カテゴリ:自然食&自然療法( 2 )

美味しい時間

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スレイマンアゲート。ミルクチョコレート三角おにぎりのような。
リュミエールブランシュにて、up準備中
http://www.lumiereblanche.net/

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自宅仕事の或る日のブランチ。在ったもので何となく造りはじめたパスタ。アスパラ、ミニトマト、マッシュルーム、大葉のペペロンチーノ。写真を撮るつもりでは作ってなかったから、切り方もアバウト。炒めている途中に「食についてブログ書こう」と考え事をしていたことから、急に思いついて食べる前に撮影してみた・・・盛りつけもイマイチ。(笑)

私は基本的に「一日一食」。朝はコーヒーと、日によって違う、何らかの体に良いものを入れた(そのために食べている)ヨーグルト。お昼は食べずに、サロンの仕事に行かない日は、家仕事をしながらグラスに軽く一杯の赤ワインを「ランチ」としたり。

完全にひとりの空間で日々の自営業をするようになってから、どのくらいだろう。奈良に住んで居た頃は3部屋もあるオフィス兼サロンを借りていたから、両親の居る自宅ではなく、事務作業もすべてそのオフィスでやっていた。横浜に来てからは親子二人暮らしで、娘を送り出せば夕方まで一人につき、結局かれこれ・・(サロンの来客は曜日によってあるにしても)なんと、8年目。

今は犬たちが居てくれるから、ある意味で賑やか。そして「育児」(犬たちの)に忙しいながらも、基本的には完全に自分空間、自分時間の中、日々の仕事をアレンジ、マネージしていく。これはとても贅沢なことなのだろうと思う。かつては私もサラリーマンだったから・・でももうそのありがたみも、どこか淡くなっていて、当たり前の要素になっているから、その事自体をありがたく思う。自分で作り上げて、勝ち取った「当たり前」が、もうかれこれ10年ちかい自営業になっている。

たまに自分の仕事を「自営業」ではなく「自由業」と表現する。エナジーワーカーというのはよくお客さんに言われるけれどとてもクリエイティブで自由。無限の創造空間から、自分に出来ること、自分がやるべきことを引寄せて自分という導管により現実界に映し出す。加えて自分の趣味というか人生の一部、唯一の執着?とも言える大好きな石を商うことと、こうしてブログや、超長編ファンタジー小説を書くということをしている。ゆえに「自由業」というアイデンティティを持っている。

まだまだ、やりたいこと、開拓していきたいことはたくさんある。一度すべて何も望まない心境で空気のように生きていたいと思っていた数年から、むしろ、頑張って昔を思い出し、昔に興味を持っていたこと、やろうとしていたことの続きをすることにしようとなって、はや5年が過ぎた。自分の人生の、3次元と五次元の融合は、そろそろ落ちついた頃合い。まったく違うジャンル(今の仕事とは)も、40代の今のうちに歩み出せば、50代まではだいぶ時間があるゾ。自由業の自由さをうまく活用して、噛み締めながら進んで行こう。

さてさて。食について。

b0271106_3535513.jpgタレント本なんて普段は買わない私が、好きな女優さんの一人であるグイネスの表紙に思わず手にとってしまった『パルトロウ家のレシピノート』(幻冬舎)。

現在はロンドンとニューヨークを往復する生活をしているという、二児の母でもある彼女。初めて目にした時は「なんて奇麗な人なんだ」と本当に衝撃的だったのだけど、その後おちついて色々な作品を見ていると、確かに美しい人ではあるけど、「恋に落ちたシェイクスピア」の令嬢が少年に扮装しているという役を演じて不自然じゃなかったように、ボーイッシュというか、精神性において清々しい「男気」が軸にある人なんだと思うに至った。この表紙は不自然にバービーの様ですが(笑)実際の彼女の近影はもっと自然体で、素敵にさばさばとした美しい人という印象。

一流のハリウッド女優だと思っていたグイネスを、テレビシリーズで目にしてびっくりしていたんだけど、小さいお子さんが二人居るのだと知って納得。長期海外ロケなどが常であるハリウッド映画の仕事は、子育て中は難しいだろう・・きっとそれゆえのドラマ進出なのだと母心を感じて共感したりして。

この本、グイネスのエッセイもたくさんで、レシピにコメントが入っているので、読んでいても楽しい。ロンドン/ニューヨーク暮らしで基本はマーケットで地元農家の野菜を使っているというグイネスは、家族ぐるみで親交があるバターリ氏による前書きいわく「フレキシタリアン」で、つまりフレキシブルなベジタリアン。良質な野菜を中心にしているけれど、乳製品など動物性がすべてタブーな「ビーガン」ではなく、また「絶対ベジタリアン」と気張るのでもない、フレキシブル(柔軟性のある)ベジタリアンとのこと。・・僭越ながらわたくしも。

都会でありながら市場がたくさん出るニューヨークやロンドンとは違って、また日本は放射能関係もあり、西日本のものを探してみたりが常だったり、サロンの仕事で帰りが遅い日は、セレブ系?スーパーの「無添加」おそうざいシリーズを買ってしまうことも多しだけれど、この本で展開しているような、愛する人々と、体に良い美味しいものを食べていること=幸せ というテーマは、年を重ねる程に、また母親としての日々の中で、実感することの多い今日ころごろ。

ホットニース風サラダ、グリルドツナとグリュイエールのサンドイッチ、ペンネプッタネスカ、舌平目グルノーブル風、スローローストトマトとバジルとスモークモッツアレラのフリッタータ・・・ページを見ているだけでも美味しそうかつオシャレなメニューがぎっしりと。う〜ん、ロンドンとニューヨークを行ったり来たり、そして(本ゆえに美化されているとは思うけど)こんな食卓を囲む生活はとても素敵。

前書きのバターリ氏の言葉。「グイネスがもっとも伝えたいのは、大切な人と囲む食卓を思い、準備をし、一緒に食べる楽しみから得られるかけがえのない喜びだ。」

「家族って何だろう」と、一般的な家族制度とは違う道を歩みながらの自分はよく考える。家族って、食卓を囲む人々を言うのではないかな。と思う。欧米の映画を見ていると、ホームパーティ、友人を招いたミニパーティなどの、西洋風「おもてなし」文化があり、基本的には自分の誕生日であっても、友人達を招いて自分が料理を振る舞う(少なくとも米英はそのようだ)。楽しそう。

古いビルディングに住まうニューヨーカーたちは屋上で。トスカーナやプロヴァンスは庭にもうけたテーブルで。。(映画の見過ぎか)。。基本は赤ワイン。楽しそう、美味しそう。そんな文化の中では、集まって食事する人々はゆるい意味での「家族」と感じているような一体感がある。私はきっと本当にイタリア人かフランス人だったのかもしれないな〜、最近まで。(食文化の関係から、本来いちばん馴染みのありそうな「イギリス」とは敢えて言わない/笑)

そうそう、この本の良いところは、グイネスの食材へのこだわりが伝わってくるところ。赤みの肉をなぜ食べないのかというコメントが載っていたり、「良いものにはお金を出して」という言葉があったり、「健康食品店や専門店に行く時間がないときは。−−上質なものにすれば、体に感謝される」というページがあって、本当はこれがベストだけど、専門店にしか売ってないから無い時は無理をせず手に入る中でもより体によいものを、というコンセプトでアイテムを紹介していたり。私もまったく同じ考えで日々、「フレキシタリアン」をしているので、うんうんと頷きながら見ている。

出来ればオーガニックがいいけれど、完璧は求めずフレキシブルに。基本は野菜だけれど、育ちのよい?良質な鶏肉やお魚ならば適度に取り入れて・・など。色々試して、私としても行き着いたのはここかな、という落としどころ。人間である以上、楽しむことを忘れてはならない、どんな事柄でも。「人間は、喜び楽しむために生まれて来たんだよ」と、ずっと昔に人に言われて「え?まさか」と思ったものだけれど(試練を味わうために生まれるのだと信じていた・・それももちろんけれど。それも含めて楽しむという感じかな)・・その点では、あの人は正しかったと今では思う。

話を最初に戻すと・・・

ひとりの食卓。自分のためのお料理タイムも、(面倒くさいこともあるけれど)まあまあ楽しいこともある。食材との会話、自然の恵みを感じる・・そのためには、調味料もひとつひとつこだわることで、エナジーを感じながら、素材に感謝し、語り合うように食べることが出来る。アルプスやフランスの岩塩、バルサミコ酢、オーガニックのオリーブオイルにハーブミックス、レモン果汁・・それらはいつも食卓にあって、シンプルな料理にパラパラして、お皿の上で味を作って頂くのも楽しい。

基本的には娘と一緒の夜しか食べない私だけれど、見たい映画があったり、ちょっとゆっくりしたい時にお腹が受け入れられそうならば、ブランチやランチを気ままに思いつきで造り始める。昼間だから少なめに一杯の赤ワインと、パスタ。食後のオーガニックコーヒー。狭いキッチン&地つづきのリビングだから、お陰で造り始めからコーヒーまで、1本の映画を見れたりもする。自由な自由業、バンザイ!(笑・私はこれ以外には生きられない人間)

この四日間、サロンでセミナー(理由あって9時帰宅)、サロンでクラス(別の理由で10時帰宅)、サロンで瞑想会(また別の理由で10時帰宅)、業者さんへ仕入れ(8時帰宅)と続いたせいか、まったく予期していなかった「肉体的疲れ」を久しぶりに味わい、「あれれ」と思うくらい、「疲れる」こともなくなっている訳だけれど、その疲れ・・宇宙人化した体には別の作用を齎すのか、「今日は疲れたから早く、たっぷり寝る」と宣言したのに2時間で目覚め、逆にチャージされ過ぎて(何に?)持て余してPCに向かった・・・そして今、そろそろ夜明けです。

このまま起きて、珈琲を飲んで瞑想しよう。

業者さんで新たな美しい素晴らしい石たちをたくさん、仕入れて来たから・・・今日からまた新しい何か。すべてにおいてフレキシブルな時間と感性と食卓を楽しもう。

Love and Grace,
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by energyandcrystal | 2014-07-23 04:56 | 自然食&自然療法

最近のお気に入り

有機ワインと、生の有機野菜。
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お気に入りのオーガニックワインと、有機のラディッシュは届いたこの日、余りに美味しくて生でガリガリ、5本食べ上げてしまった。ウサギか、鹿か、という草食生活を送りつつ、外せないのが有機の赤ワイン。食事が日に三度は入らないので、ランチにしたり、欧米人のように昼夜かまわずお茶のようにしている。そう、酔っぱらわないのは母方の先祖の遺伝で。親戚の男性陣は「ザル」の方々が多い。母はすぐ酔ってしまうけど、私は酔って気持ち悪くなった経験が無い。

そうかといって、39歳のいままで飲み続けてきた訳ではない。特に、エネルギーワークを始めてアンテナがビンビンだった頃は、4年くらい全く飲んでいなかった。3年くらい前だったか、うちの両親が「健康のため」といって赤ワインを飲み始めたのをキッカケに、元々、若い頃は好きだったので久しぶりに飲んでみた。。ポリフェノールの必要性は、実は感じていたからだ。

で、少しずつ赤ワインだけは感覚を取り戻し、今ではビールも物によっては大丈夫。お陰で、修行僧のようだった食卓、毎日の食生活に少し楽しみが出来た。以前は何一つ好き嫌いの無かった私でも、エネルギーの世界で仕事をする様になって以来、肉も魚も甘いものも、「出来れば食べたくない」ものになってしまっていたから。

日本酒は全く飲まないし、赤ワインと、ビールならばプレミアムクラスか、作り立ての地ビールしか受け付けない。こういったら何だけれど、安いお酒は、一気にズド〜ンとエネルギーが下がるので、飲みたくはない。日頃からオーガニックを探し、有機の赤限定で、フルボディの重口、辛口を求める。食事とともに飲むという前提はなく、エネルギーの補給のように、一口のワインをまごころ込めて・・頂く。

このワイン、フランスの有機で、一本の木に2〜3房しか葡萄をつけないために、ギュっと葡萄の旨味が(そしてエナジーが)凝縮されているとのこと。でも、それほど高くはない。デイリーワインとしてはせいぜい、1000円代に押さえたいところ。チリのコノスルも好き。あと、ルナオーガニック製法といって、月の満ち欠けのサイクルを意識した葡萄づくりをしている銘柄もあり、そのシリーズは定価が1200円ほど。(コノスルは1000円を切る、安くて美味しいので有名なチリワイン)

エネルギーワークをしていると(職業にしているかどうかは問わず瞑想などしている人も恐らく)、エネルギーつまりプラーナで栄養補給が出来るようになっていく。勿論、そんな仙人のようなこと、突然マスターできる訳ではないけれど・・程度の差はあれど、だいたいそういう傾向があるよう。鳩山夫人のように、太陽を食べているという方ももしかするとそう??かもしれない・・

そうなってくると、以前より食事のボリュームが要らなくなり、また肉食が進まなくなる。動物に限らず、添加物を受付なくなってくる。それは、自身の肉体、細胞が、サトルボディとともに浄化されていくと、自分の心身魂の波動が上がるため、波動の低いものを受け付けなくなるというシンプルなメカニズム。そうかといって、波動バロメータのようになって「あれはダメ、これはダメ」と言って暮らしているのは不便だし、ワガママな王様のようなので、適度にニンゲンとして不純なものもまあ、食べたっていいじゃないのという姿勢も必要かもしれない。

私もそんな、「自然の変化」と調整のための妥協を繰り返して今に至る。一番敏感だったのは、瞑想やエネルギーワークを始めたばかりの頃で、かなり熱が入り瞑想三昧?(少なくとも毎日2時間くらいはやっていた)だったため、とりあえず身体とオーラの浄化は進んでいたのだろう。前述のようにアルコールは全てダメ、甘いものも乳製品もダメ、動物などもってのほか、という状態に一時はなっていた。それを、娘と二人暮らしをすることになったのをキッカケに、(自分が料理担当になったので)いったんゆるめ、身体を「普通人の食事」になるべく慣らすようにしてきた。

けれども・・・ここ最近はまた、草食動物になってきた。いや、娘に付き合うため動物も食べるけれど、出来れば野菜だけ食べていたい。それも新鮮な生の野菜が一番「おちつく」。でも、食べようと思えば食べられる「ハイブリッド」になることが出来たので、今は不便さはない。多分、牛ステーキだって食べれるし、食べた後もエネルギー的に対応できると思う。

そう、エネルギーワークを続けて、自分軸をさらに上に伸ばし、また太くしていくと、今度はある程度は自動的に解毒できるようになる。それは同時に、風邪も引かないし、肉体的疲れが一晩眠れば治ってしまうので「疲れた」と感じる瞬間がほとんどないという状態。たまにそれでも、まだニンゲンなので多少「弱る」ことはあるけれど、瞑想に入ってエネルギーを上から降ろすことでセルフメンテが出来る。睡眠不足や、風邪の引き掛けがあっても、30分のセルフワークで治ってしまう。

エネルギーワークって、そういうもの。もっと普及すればいいと思う。出会う人が多い中で、セルフメンテまで中々、行けないという声が多いのは、途中で信じることを辞めてしまったり、起きる現象や体調不良も含めて、外にある原因に意識が向いてしまうことで、本来、癒されるのを待っている自分自身の中にある粒子が、解放されずに残ったままになってしまうからだ。。。

宇宙人意識が強い人は、みるみると変容を遂げていく。こればっかりは、魂の持っているポテンシャルも関係するのかもしれない。けれど、全人類に有効であることは間違いないと思う。少しでも、広まっていくことを願う。

ちなみに、深みのある、渋くてカビ臭いくらいの赤ワインが好きなので、ボージョレーヌーヴォーには全く、興味がない。これほど騒ぐのは、日本人だけだとか。ヨーロッパでも寝かせたワインを良しとする意識のほうが、主流だそう。でも・・日本のワイン業界が、それで潤うというのなら、良いでしょう。普段は飲まない方が、ボージョレーの時期だけ飲むという話もよく聞く。大事な「掻き入れ時」なのでしょう。

ワインを作る時、葡萄を洗わないと聞いた。葡萄の皮に付着しているその土地、その土地の様々な物質が、ご当地の味を作るのだそう。もちろん、発酵などの行程のために、「洗わない」必要が何かあるのでしょう。だからこそ、ワインは有機を飲んだ方が良いと。。(農薬が葡萄の皮に着くものかどうかまでは、確認していないけれど)でも、横浜の青葉台周辺でさえ、ズラっと並んだワイン売り場から有機を探し出すのは大変。店員さんにきくと、大抵その店で1〜2種類しかない。

エネルギーから身体と感覚が変わり、有機、野菜食、にこだわるように自然となっていったので、観念的に何か思想を持っているわけではない。いずれはプラーナだけで生きるという「ブレサリアン」を目指しつつ(笑)、元気でピュアなエナジーを持つものをチョイスして、たまに必要に応じて妥協をはかりつつ、食生活をしていこうという姿勢。

けれどオーガニック生活をしているあるご夫人によると、腸が奇麗になり、体質も肌質も良くなり、スッピン美人になれるとのこと。一般女性には、そのキャッチフレーズのほうが心に響くでしょう。。

ラディッシュ、美味しかった!(笑)ウサギのように一気に食べ上げる。。。
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by energyandcrystal | 2012-11-22 11:15 | 自然食&自然療法


エナジーワーカーが綴る、エネルギーワークとクリスタルのある毎日。=ナチュラル&スピリチュアルなHappy Days の作り方。


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